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長崎県から視察研修受け入れ

JAふくおか八女は1月24日、共済事業推進体制の強化に向け視察を行う長崎県JA島原雲仙に協力し、職員約20人の視察を受け入れました。
視察では、JAふくおか八女の営業推進課より共済事業体制や取り組み実践事例を紹介。その後、JAふくおか八女の職員約10人を交えて意見交換を行いました。
参加した長崎県JA島原雲仙の職員は「共済事業の保有高の減少や職員数の離職率の増加などの課題解決のためにも万全な共済事業推進体制の構築を図りたい」と意気込みを述べました。